中古ワンルームマンションとローンについて(3)|マンション経営.東京のQ&Aで疑問を解決

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マンションの寿命はそれほど長くないのでは?
(中古ワンルームマンションとローンについて)

家賃収入

近年、マンションは収益還元法に基づいて価値が判断されています。つまりその物件がどの位の収益を上げることができるのかで物件価値が決まるのです。賃貸の需要が高い物件は安心ですが、賃貸の需要が低い物件は心配です。
従って皆様が購入を検討する場合、築年数にかかわらず賃貸の需要が高い物件を購入されることが得にポイントになるわけです。
和不動産では、この点を重要ポイントと考え、立地、環境、利便性、グレードを加味した賃貸需要(収益性)の高い物件のみを建設し販売していますので、年々価値が下がる心配はあまり必要ありません。
好利回りの収益物件には、外国人投資家も積極的に購入姿勢を示しています。収益を生み出す不動産が、収益を生み続ける限りその資産価値は維持されます。それが国際標準の考え方でもあります。

代官山:同潤会アパートの例/ 容積率・建ぺい率を法規制目いっぱいに建替えて、余分にできた建物部分を建築費の代金に充当することにより、入居者は一銭も出さずに、マンションは新築になり、広さが3~5倍になったケース。


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