2015年11月7日 マンション経営.東京の開催するセミナーレポート

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2015/11/08 【第13回】マンション経営.東京セミナーレポート

皆さんこんにちは! マンション経営セミナーでおなじみの和不動産でございます。

本日は 『「23区中古築浅1Rマンション投資」が何故良いのか教えます!』というテーマで開催いたしました。今回は弊社羽鳥が講師を勤めさせていただきました。

 

皆さんはマンション経営でどのような投資を考えられていらっしゃるでしょうか?
リスクが高くても利回りの高い物件、安定した収益が見込める物件など、人それぞれかと思います。 私どもがお薦めと考えるのは、安定した収益が見込める物件、つまり、稼働率が高く、今後の状況変化にも対応できるような経営が期待できる物件です。

本日は、そういった経営をする為にはどのようなことに注目して投資すべきか、その理由を、根拠となるデータを織り交ぜながら、ご説明させていただきました。

 

例えば、安定した収益を見込める物件として、東京での投資を進める方が多いと思います。 皆さん、その理由はどのくらいご存じでしょうか? 東京に人が集まってくるのも当然その理由の1つです。 では、投資として見た場合、東京と大阪とでは、何が違っていて、それが投資にどのような影響を与えるのでしょうか? 上場企業の本社の数、平均年収の違いなどからも、居住費にかけられる金額などが変わってきます。
また、地方により、例えば、北海道と首都圏とでは、投資をする上での条件は変わってきます。

 

面白いところでは、毎年行われる「人気の街ランキング」。 いつも吉祥寺や六本木などお洒落な街に人気が集まります。 でも、裏ランキングとして、「住んでみたけれど二度と住みたくない街」といったものもあって、そこでランキングに入る街は・・・。 実際に投資しようと思った場合、一般的に持たれているイメージと、実際に投資をする上で重視すべき内容が、また違っていたりします。 また、入居者の方が住まいに求めるポイントでは、ワンルームとファミリータイプとでは、求めるポイントが全然違っていたりもします。

 

現在、アベノミクスで不動産市況は活況になっておりますが、少し前までは、リーマンショックの影響で低迷していたり、もうちょっと遡ると、バブル崩壊などもありました。 そういった経済の状況により、マンション建築に影響が出てきたり、国の政策の関係が影響したり・・・。 また、皆さん、ご存知のとおり、銀行の融資姿勢によっても大きな影響を受けます。

その他、ここではご紹介していない色々な状況の影響を受けるのがマンション経営です。
投資に失敗する時は、大体が冷静ではいられない状況が生じた時が多いです。
餅は餅屋ではございませんが、色々な状況の変化に対応する為にも、信頼できるパートナーを見つけて、投資を成功していただけたらと思います。
ご興味をお持ち頂けましたら、ぜひマンション経営セミナーへのご参加ください!

それでは最後までお付き合い頂きありがとうございました。
また次回のセミナーレポートでお会いしましょう!

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